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アート・イン・ビジネス -- ビジネスに効くアートの力 4641165580

2,200円(内税)

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電通美術回路 著, 編集


内容

いま、ビジネスの現場でアートとの協働が始まっています

これまでにない発想やアイデアの源泉として、
そして何かを変える大きな「きっかけ」として、
アートがビジネスに取り入れられ、結果を残しています。

この本では、実際に実践されている成功事例を掘り下げ、
ビジネスのなかでアートがもたらした変化を考察し、
そしてその効果や方法について検証しています。
アートはビジネスにいかにして取り入れられ、
どのような好影響を生みだしているのでしょう。

電通 美術回路の執筆チームが満を持して送りだす、
これからのビジネスシーンをつくる思考法/実践法を知るために、
まず手に取りたい一冊です。

本書でくわしく取り上げる成功事例(掲載順)
・寺田倉庫(アートでブランディングする)
・ヤマハ(アートでイノベーションを起こす)
・マネックス(アートで組織を活性化する)
・アクセンチュア(アートで組織を活性化する)
・スマイルズ(アートでヴィジョンを構想する)

主な目次
第1部 アート・イン・ビジネスとはなにか?
・第1章 アート・イン・ビジネスのしくみ
・第2章 アートでブランディングする
・第3章 アートでイノベーションを起こす
・第4章 アートで組織を活性化する
・第5章 アートでヴィジョンを構想する
・第6章 アート・イン・ビジネスの時代へ
第2部 アート・イン・ビジネスの理論的背景と実践法
・第7章 アートとはどのようなものか
・第8章 アート・イン・ビジネスに効果はあるのか
・第9章 アート・イン・ビジネスの実践法
・第10章 アート・イン・ビジネスが未来を描く
編者紹介
美術回路は、アートパワーを取り入れたビジネス創造を支援するプロジェクトチームです。
著者紹介
若林宏保 (電通 クリエーティブ・ディレクター)
大西浩志 (東京理科大学経営学部准教授)
和佐野有紀 (アートコミュニケーター/医師)
上原拓真 (電通 プランナー)
東成樹 (電通 コピーライター)

若林/宏保
電通クリエーティブ・ディレクター。2009年より「プレイス・ブランディング」をテーマに、全国各地において地域活性化プロジェクトを推進。さらに近年は現代アート美術館の広報支援活動など、アートをテーマにした作業も手掛ける。2010年。経営学修士(MBA)

大西/浩志
東京理科大学経営学部准教授。ミシガン大学ロス・スクール・オブ・ビジネスにてマーケティングの博士号を取得。2016年4月より現職。ソーシャル・メディアのマーケティング活用を専門に研究を行っている。また、米国滞在中から現代アートに興味を持ち、マーケティング理論を使ってアートマーケットの科学的研究に取り組んでいる。日本オペレーションズ・リサーチ学会「事例研究賞」、ESOMAR Asia Pacific Conference「Best International Research Presentation Award」、Leo Burnett Fellowshipなど受賞

和佐野/有紀
アートコミュニケーター/医師。東京医科歯科大学医学部医学科卒業。都内病院にて耳鼻咽喉科医師として勤務するかたわら、2018年に慶應義塾大学文学部美学美術史専攻アートマネジメント分野にて前期博士号取得。研究テーマはアートマーケティング

上原/拓真
電通プランナー。武蔵野美術大学にてアートマネジメントを専攻。広告代理店、シンクタンク、事業コンサルティング会社を経て電通入社。データ分析とUI/UXデザインが専門。美術館向けのガイドアプリ開発を手がける

東/成樹
電通コピーライター。美術回路の事務局長。アート・イン・オフィスの実施や芸術祭の広報・ツアー造成のほか、美術展のキュレーション・コピーライティングを担当。また国内外のアート関係者に取材し、編集・ライティングを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


著者


若林/宏保
電通クリエーティブ・ディレクター。2009年より「プレイス・ブランディング」をテーマに、全国各地において地域活性化プロジェクトを推進。さらに近年は現代アート美術館の広報支援活動など、アートをテーマにした作業も手掛ける。2010年。経営学修士(MBA)

大西/浩志
東京理科大学経営学部准教授。ミシガン大学ロス・スクール・オブ・ビジネスにてマーケティングの博士号を取得。2016年4月より現職。ソーシャル・メディアのマーケティング活用を専門に研究を行っている。また、米国滞在中から現代アートに興味を持ち、マーケティング理論を使ってアートマーケットの科学的研究に取り組んでいる。日本オペレーションズ・リサーチ学会「事例研究賞」、ESOMAR Asia Pacific Conference「Best International Research Presentation Award」、Leo Burnett Fellowshipなど受賞

和佐野/有紀
アートコミュニケーター/医師。東京医科歯科大学医学部医学科卒業。都内病院にて耳鼻咽喉科医師として勤務するかたわら、2018年に慶應義塾大学文学部美学美術史専攻アートマネジメント分野にて前期博士号取得。研究テーマはアートマーケティング

上原/拓真
電通プランナー。武蔵野美術大学にてアートマネジメントを専攻。広告代理店、シンクタンク、事業コンサルティング会社を経て電通入社。データ分析とUI/UXデザインが専門。美術館向けのガイドアプリ開発を手がける

東/成樹
電通コピーライター。美術回路の事務局長。アート・イン・オフィスの実施や芸術祭の広報・ツアー造成のほか、美術展のキュレーション・コピーライティングを担当。また国内外のアート関係者に取材し、編集・ライティングを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)






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