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DISRUPTIVE STRATEGY (ディスラプティブ ストラテジー)??「破壊的イノベーション」と「進化」の経営 4820120832

2,530円(内税)

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小川 政信 著


内容

いま、日本の経営者にとって最も重要なことは「進化」である。なぜならば、いま世界の戦略の土俵が完全に「破壊的イノベーション」に移ってしまっているからだ。
そして日本企業はその戦いに参戦できていない。
ところが日本企業は、この「破壊的なイノベーション」というゲームに意外なほど簡単に参戦できる。
本書はその鍵について書いたものである。鍵は意外に身近なところにある。それは「外の敵」や「外の何か」の問題ではない。「私たちの内側の何か」こそ「破壊」することが鍵となるのだ。破壊すべきなのは行動や思考のパターンや壁である。日本企業は、次のような一連のことにより、成果を大幅に上げていくことができる。本書は事例を踏まえながら、その五つの鍵を示す。
五つの鍵とは、第一は「攻めとスピード」、
第二は「認識の壁の打破」、
第三は「思考パターンの打破」、第四は「作戦思想の進化」、
第五は「生き方、哲学、宇宙観の進化」。
そしてこの五つのどれかで、「破棄的なイノベーション」という土俵にのぼることができる。「破壊」も「イノベーション」も、経営者個人、経営幹部諸氏、組織の内側から始めることができ、しかもその結果は、意外なほど早く手にすることができるのだ。
経営の鍵は、考えることにはない。気づくこと、感じること、行動することにある。

イスラエルこそ、いまや世界の中ではシリコンバレーと並んで「破壊的イノベーション」の中心地なのだが、日本企業を「破壊的に進化させる」ためのテコとなりうるものである。
実は、日本の大企業群は世界の作戦思想の最前線から30~40年遅れている。
世界の最先端は、シリコンバレー、ボストン、イスラエルを代表とするエコシステムで次々に生まれている。それら「イノベーションのエコシステム」を舞台にスタートアップ企業とグローバルな大企業が驚くほどのスピードで打ち出している。
世界で最先端にあるイスラエルのイノベーションの力を、日本の産業界は一気に活用できる。逆説的だが、日本は遅れているからこそ、いま、最大限に魅力的な条件で協力ができる。そして、常識的な感覚や判断、思考を打ち破ることで一気に自社を最大限に開花させ世界の最先端に躍り出ることができる。

「世界観」と「戦略」の進化で、日本は再び世界の最先端に立つことができる!






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